MENU

十日町市(新潟県)

里山で開く世界最大級の国際芸術祭。
「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」

内海昭子「たくさんの失われた窓のために」 撮影:倉谷拓朴

過疎高齢化の進む日本有数の豪雪地・越後妻有(新潟県十日町市、津南町)を舞台に、2000年から3年に1度開催されている世界最大級の国際芸術祭「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ」。芸術祭会期中には世界中からアーティストや愛好家が集まるほか、年間を通じた取り組みも活発。地元やアーティスト、サポーター、多ジャンルの団体や個人などと一緒にさまざまなアート活動を展開し、その魅力を発信しつづけています。

作品の展示・開催期間やアクセスについてはホームページをご覧ください。

  • お問い合わせ:大地の芸術祭 実行委員会事務局
  • 025-757-2637

草間彌生「花咲ける妻有」 撮影:中村脩

行武治美「再構築」 撮影:池田晶紀(2017年8月5日〜20日が最後の公開となります)

イリヤ&エミリア・カバコフ「棚田」 撮影:中村脩

パスカル・マルティン・タイユー「リバース・シティー」 撮影:柳鮎美

十日町市に関連する記事

最新記事

村上市(新潟県)
職人の伝統が「おしゃぎり」に宿る街。
燕市(新潟県)
熟練の手仕事に息を飲む街。
三条市(新潟県)
工場と農で暮らしを彩る街。

Photo:「燕三条 工場の祭典」実行委員会

長岡市(新潟県)
平和の火を灯す、祈りの街。

OFFICIAL SNS

  • Facebook
  • Twitter
  • Instagram