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「萩・明治維新150年祭」記念
萩焼湯呑みをプレゼント。

開催期間:2018年1月26日(金)〜

萩市(山口県)

旅する新虎マーケット冬の章に出展中の萩市から。
「萩・明治維新150年祭」を記念して制作された、萩焼湯呑みを差し上げます。

対象者:スタンド3 魚の萩(萩市)で、アンケートにお答えいただいた方
実施店舗:旅するスタンド3 魚と肴の店 萩
実施期間:2018年1月26日(金)〜
※数量限定のため、品物がなくなり次第終了させていただきます。

ぜひこの機会に、旅するスタンド3「魚と肴の店 萩」にお越しください。

萩焼の由来

茶人の間で、「一楽二萩三唐津」とまで絶賛され茶陶の優なるものとされている、この萩焼は萩藩主毛利輝元公が朝鮮の名陶工を招聘し、藩の御用窯として開かせ朝鮮陶技の伝統を伝えたことにはじまります。
その後、朝鮮李朝の作風は斬次日本的なものに移行されましたが、由緒ある伝統と技術はさらに磨かれ、その芸風は広く海外にまで高く評価され愛好されるようになりました。
萩焼の神秘ともいうべき窯変と茶慣れによって色艶が変わり、味わい深い色肌に焼き上げ、他の焼き物に見ることのできないその技術は、広く愛好者のみなさんにより好評をいただいています。

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