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2019年1月8日(火)
「旅するマーケット 2019年冬の章」
がスタートします!

開催期間:2019年1月8日(火)

宍粟市(兵庫県)

2020年東京オリンピック・パラリンピックのシンボルストリートにもなる「新虎通り」で、さまざまな自治体が特産品やイベントを通して、地域の魅力を伝えている『旅するマーケット』。1月8日(火)からは、2019年冬の章がスタートいたします。今回は、関西エリア初となる兵庫県宍粟市が出展。県下第2位の広大な面積を有し、約9割を森林が占めるほど美しい自然資源や風景が数多く残る宍粟市。「美しい水とたくましい土から生まれた食文化」をテーマに、豊かな自然を通して生まれるさまざまな魅力を『旅するマーケット』から発信していきます。

写真左上:棚田風景、写真左下:最上山公園 もみじ山、写真右:日本酒発祥の地 庭田神社
画像提供:(公財)しそう森林王国観光協会

<旅するマーケット 2019年冬の章 開催概要>
名称: 旅するマーケット
期間: 2019年1月8日(火)〜3月29日(金)
主催: 2020年東京オリンピック・パラリンピックを活用した地域活性化推進首長連合
共催: 経済産業省
企画運営: 旅するマーケット事務局(森ビル株式会社、株式会社バルニバービ、
     株式会社BAGN、株式会社TAM、株式会社第一プログレス、
     株式会社アグリゲート、株式会社HOW)
アドバイザー: 谷川 じゅんじ(JTQ株式会社)、横川 正紀 (株式会社ウェルカム)
協力: 一般社団法人新虎通りエリアマネジメント、テックショップジャパン株式会社

兵庫県宍粟市とは

兵庫県中西部の宍粟郡の山崎町、一宮町、波賀町、千種町が2005年4月に合併して誕生した宍粟市。神戸まで約100キロメートル、大阪まで約140キロメートルというアクセスの良い場所にありながら、兵庫県土の7.8%を占め、県内第2位の面積を誇ります。市内は森林面積が約9割を有する山林地帯が広がり、1000m級の高さを連ねる「宍粟50名山」を指定するなど「しそう森林王国」を謳った深森は、心と身体を癒す効果が科学的に認められた森林セラピー基地として認定されています。また、県下を代表する清流である一級河川の揖保川や日本の名水百選の千種川をはじめ、福知渓谷、赤西渓谷、音水渓谷などの景勝地、日本の滝百選の原不動滝、兵庫県の指定文化財に指定されているかおり風景百選の千年藤など、豊かで自然や風景が四季折々の風情を織りなしています。

写真左:高野峠の夜明けの雲海、写真中:元鍋ヶ森神社 蛍の灯、写真右:赤西渓谷 森林セラピー
画像提供:(公財)しそう森林王国観光協会

PRESS RELEASE

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