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STAND / STORE / CAFE

東京 新虎通りに、地域の魅力が「みち」でつながる
「旅する新虎マーケット」が登場します。

日本全国津々浦々。
めぐる、みつかる、旅したくなる。
The Japan Connect 旅する新虎マーケット。

「旅するスタンド」でその街自慢のモノ、コト、ヒトに触れたり、「旅するストア」や「旅するカフェ」で珍しいグルメやセレクトアイテムと出会ったり。約3か月ごとに新しくなるテーマに合わせて、日本の魅力を凝縮。

旅するように、通りを歩く。
そんな素敵な体験をご用意して皆さまをお待ちしています。

THEME

2月〜6月
木の芽風と薫風

はじまりの風が届ける各地の風土とその地に根付いた暮らしのかたち。
寒気が少しずつ和らいでくるシーズンにスタートする『旅する新虎マーケット』。
前半は芽吹きを誘う春の風を意味する木の芽風、
そして後半は新緑の薫る初夏の風を意味する薫風。
今回、登場するのはいずれも澄んだ風の吹く情景が似合う街であり、
彩り豊かな木の芽や新緑にみられる瑞々しさと生命力を持ち合わせるような街。
それぞれの街が運んでくる美しい空気が、朗らかなマーケットをつくり出します。

2月から6月の参加自治体
  • 山形県山形市
  • 神奈川県湯河原市
  • 富山県高岡市
  • 山口県宇部市
  • 愛媛県今治市

今治市(愛媛県)

瀬戸内しまなみ海道、
一気に渡るか、寄り道するか。
瀬戸内しまなみ海道。点在する島々を縫うように流れる潮、白亜の橋が生み出す雄大な景色とサイクリングにやさしい道は、日本だけでなく、世界中の自転車乗りからも憧れを集めています。

宇部市(山口県)

大きく、力強く。
日本を支える道の先。
白い安全ヘルメットをかぶった若い女性たちが歓声を上げる。このちょっと異様な光景は、産業の街・山口県宇部市を中心とした観光旅「大人の社会派ツアー」の一コマの出来事でした。

高岡市(富山県)

工芸の街で出逢う、
伝統と、新しい風と。
高岡の街のはじまりは、前田利長が高岡城を築いた約400年前。築城まもなく、城下の繁栄を図るために7人の鋳物師を招き、拝領地を与えたことから工芸の街としての歩みをはじめます。

湯河原町(神奈川県)

時の流れに身を任す、
芸術家たちも旅した温泉郷
多くの芸術家たちが創作活動で疲れた心身を癒し、 次作のアイデアを練るためにやってきた温泉郷。 どうしてこの町が才人たちに愛されてきたのか? その理由を探しに行きました。

山形市(山形県)

「良酒王国」山形市で幸せの酒蔵巡り。
旅の目的は、ずっと行きたかった酒蔵巡り。全国有数の米どころで、良質な水が豊富。そんな場所で醸される日本酒とは、いかほど美味か。疾る気持ちが抑えられません。

3カ月ごとのテーマに沿って、日本全国の魅力を伝えていきます

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